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高橋英子クルソフラメンコ● クルソフラメンコとは?現在もスペインと日本を往復しながらフラメンコ活動を続ける橋英子の日本での教授活動(フラメンコ教室)です。 ● クルソフラメンコの3大特色(1)グラナダの歌と踊りを伝える (2)振りやテクニックだけに終わらない (3)誰にでも親切指導 ● クルソフラメンコの3大特典(1)クルソフラメンコの記念品進呈 ● クラス内容
●場所
(水)プレステージ TEL 03−5684−0531
●授業料授業料の支払いは月謝制(クルソ開始日より4回まとめ払い)で、開講中(休講期間は除く)は継続して払ってください。休講期間は自習をしていただくため、スタジオを一週間おきに確保します。
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受講生ライブレポート 2006年4月 |
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高橋英子と生徒たち/Pitimini-mini 2006年4月23日(日) 出演
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発表会ではなかなかソロで踊るのは難しいこともあり、発表会のない年には生徒ライブ(ミニ発表会)でも企画して、受講生に経験を積んでもらえたら・・・と思い、試しに催しました。生徒さん達はソロで踊ること、タブラオでのクアドロの経験などを目的にしています。わたしも参加し、教室で生徒のために振付けた踊りをそのまま踊るという設定にしてみました。題して「ピティミニ・ミニ」 Pitimini (i の上にアクセント記号あり)とは可愛い小さなバラの花で、グラナダ でも春先よく垣根を覆うように咲いているのを見かけます。Pitimini のようなみんなに沢山エールが掛かりました!
発表会レポート |
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2005年5月29日(日) 芝abc会館ホール 午後4時開演 出演 高橋英子&クルソフラメンコ受講生有志 ミゲル・デ・バダホス 今枝友加(唄) 岩根聡 稲津清一(ギター) |
第2回クルソフラメンコ発表会はおかげ様で盛況のうちに終りました。私としましては 前回の発足プレゼンテーション&発表会と同様、かなり満足していますが、主催者と して不行き届きな事もあったかもしれませんし、構成、演出などのできが十分ではなかった点もあるかもしれません。私の耳に入ってくるのは良い感想ばかりで、改善した方がいい事など、自分でわかることもありますが、もっと皆さんの意見も聞きたいところです。私も勉強しなければ進歩はありません。
当初考えていた私の目指すクルソフラメンコの発表会としては、まだ発足3年で必修 科目が全部教え終っていない関係上、演目が足りないのですが、それはただ単に私のこだわりともいえるように思います。今回は今回でそれなりによかったのでは・・・と思います。
初期のタブラオ時代(スペインのトレモリーノスのタブラオで修行中の頃)に勉強した事をベースに、また楽しいグラナダの郷土唄などを盛り込み、私も楽しみながらできました。受講生の頑張りもさることながら、私もより理想に近い発表会にとできる限りの努力を惜しみませんでしたので。
もう20年も昔のタブラオ時代に、アーチストのお姉さん方が威勢よくやっていたハレオを、今度は私がクアドロの座長としてやることになるなんて・・・人間必要に迫られたらできるものなんですね(でもまだまだ不十分ですが・・・)感嘆!そうです!あまり考え出すと切りがないように思いますので受講生の皆さんやお客様にとっていい思い出となったのでは・・・と勝手に解釈して平和な気分で次回に望みたいと思っています。
第1部
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第2部
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★さあ皆さん、次回の発表会が楽しみなのはあなただけではありません!
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